【ひろゆき生放送特集】小室圭さんとゆかいな仲間たち♡

”小室圭さんはこの後どうなると思いますか?”

28ページにわたる文書について

眞子様の婚約者候補である小室圭さんが、先日28ページにわたる文書を発表しました。

小室さんは今までお金を借りていたようですが、そのお金をきちんと返していなかったようです。

なので小室さんはこの文書の中で、学費などの費用に充てるために借りたお金を返さなかったり、解決金を支払わなかったりした理由をダラダラと書き綴っていました。

文書の内容を超簡単にまとめると、「お金を返したら、支援金という名でもらっていたお金を借りていたことになってしまうから」ということです。

僕はこの文書をNHKニュースで発表された記事の中で読んでみたのですが、超どうでもいいことがやたらとダラダラと書いてありましたね。

また、学術論文レベルで注釈がついていたりしていたので、いまいち読みづらかったです。

しかも、注釈がついている写真資料とかを表示できなかったので、未だにこの文書の全体像はよくわかりません。

ところで、誰が28ページにも及ぶ文書を読みたいと思うのでしょうか。

28ページにもあるような膨大な文書を読む日本人ってホントに珍しいと思います。

小室圭さんを話題にした日本人の中でも、1%もいないのではないでしょうか。

無能すぎる小室さんの弁護士

こう考えてみると、小室さんに対していろいろとアドバイスをしていた弁護士さんの無能さがよくわかると思います。

先ほども書いた通り、28ページの文書なんて誰も読みませんし、書いてある内容もただの言い訳でした。

なので、結局世論に対して何を示したかったのか、全然理解できませんでした。

しかも、今回の小室圭さんが関係している騒動って、弁護士に相談して裁判で和解とかをしたところで、絶対に解決できない問題なんですよ。

眞子様と小室圭さんとの結婚を世論がどう受け止めるかが重要であり、裁判内容とか弁護士の言っていることとかは超どうでもいいからです。

なのに、世の中に文書を出していれば世論が納得してくれると勘違いしてしまっているんですよ、小室さんも弁護士さんも。

代理人が弁護士ではなくて「記者」

小室圭さん自体もすごい面白い人物ですが、彼の母親の元婚約者の行動も大変興味深いです。

この人は、小室圭さんとの話し合いをするために「代理人」を指定しました。

代理人は、交渉の場でやり取りされた内容を口外されないように、きちんとした資格を持った弁護士などを選ぶことが一般的です。

弁護士には守秘義務があるので、交渉の当事者から「秘密にしてほしい」と言われたことは必ず秘密にしなければならないという法律に縛られている職業だからです。

にもかかわらず、この人は代理人に「弁護士」を選びませんでした。

その代わりに、なんと「週刊現代の記者」を選んだらしいんですよ。

報道の自由が保障されているマスメディアの人を代理人にしてしまえば、本来は交渉の場以外のところで公表されたくない情報を、勝手に雑誌の記事に書かれてしまう可能性もあります。

報道をすることを生業としている人が代理人になるなんて聞いてことないですし、この人は何を考えているのでしょうかね。












コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA