【ひろゆき生放送特集】僕はワクチンを打ちま・・・

 

”こちらの記事は、週に数回のyoutubeライブを開催している西村博之さんの動画内容の一部を、わかりやすいQ&A形式(の一部を文字)にしてまとめたものです。また、皆さんが気になる質問や解答だけを知ることができるように、以下の目次から直接興味ある場所へ移動することができます。

何かご要望や改善点などがありましたら、「お問い合わせ」から教えていただけると幸いです。”

参考:ひろゆき, hiroyuki

 

本日のお題”ひろゆきさんはワクチンを打ちますか??”

僕がワクチンを打たない理由

日本でも医療従事者や高齢者に対するワクチン接種がスタートしましたが、僕は今のところワクチンを接種してもらうつもりは毛頭ございません。

僕は今40代で目立つような既往症もありませんし、仮にコロナに感染したとしても、無症状か単なる風邪の症状が出るだけで終わるとおもうからです。

「コロナで重症化する危険性が低い」のに、「副反応の恐れがあるワクチン」をわざわざ摂取する必要性を感じないんですよね。

副反応のリスクをかかえてまでワクチンを接種したくはないのです。

特に副反応については、まだわからないことだらけです。

たとえば、少し前に行われていたオックスフォード大学の主導するワクチン臨床試験の参加者の中で、なぜか脳かどこかの神経系統にバカでかいダメージを負ってしまった人がいたんですよ。

コロナに感染しても無症状や軽症で終わる可能性があるのに、わざわざお行儀よく実験に参加してしまったおかげで、コロナを上回る副反応を抱えてしまったということです。

あるいは予期せずとも心臓の血管内に血栓ができてしまったりする人もいるようです。

 

インフルのワクチンは打つのに?コロナも打てばいいじゃん

インフルのワクチンは接種が始まってから数10年近くたっていますし、毎年何百万人という方が摂取しています。

ですから、インフルエンザのワクチンについては、集団で接種をすることによって起きる悪影響とかその他もろもろの事象が、過去の超膨大なデータから予測することができるんですよね。

「~の症状を持つ人は危険です」とか「~の症状を持っていても~歳以上なら安全だよ」、「副反応が出たら~という薬を飲めば大丈夫です」などのように、ワクチン接種によって起こりうる現象に対する適切なアプローチが長年積み重ねられてきたわけです。

インフルに関するデータは各医療機関とかに大量にストックされていますからね。一方で・・・。

一方でコロナワクチンについては、ファイザーやモデルナなどの各種製薬企業が「利権」、「お金」をモチベーションにして、約1年間という突貫工事で作られたワクチンです。

なので、副反応や主反応の具体的なデータ、副反応が出た場合の対処方法や注意すべき疾患に関する小サインデータはまだ集められていません。

正直、接種開始から数年程度のでーだしかない中でワクチンを打つのはちょっと怖いですね。

ワクチンを打った方がいい人

ですが、ワクチンはできる限り多くの人が打ったほうがいいのは間違いありません。

ウイルスの社会的な感染を根本的に撲滅するためには、多くの人が特定のウイルスに対する免疫を持つことがとても重要だからです。

たとえば、1980年ごろにWHOが天然痘ウイルスの撲滅を宣言しました。

これもひとえに、天然痘ウイルスに効果的なワクチンを接種する人が増えたことが要因です。

新型コロナウイルスについてもまったく同じことがいえて、社会で暮らす多くの人がワクチンを接種して、実行再生産指数をできる限り小さくして、ぼくらが暮らしている社会における感染拡大リスクを根本的に抑え込むことが大事なのです。

ですが先ほども書いた通り、僕や僕の友達、家族はみんなコロナワクチンを打ちたくありません。

なので、この放送を見ている皆さんは、コロナワクチンを「ガンガン」打ちまくってください。

まあ、ぼくは打ちませんけどね笑い

”資料他”












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