【ひろゆき生放送特集】資格を取りまくるひろゆきが語る「資格試験のメリット」

 

”このブログでは、定期的にyoutube liveを開催している「ひろゆき」さんの動画から一部有益な情報を抜粋し、読みやすい形に加工した記事を発信しています。

何かご要望や改善点などがありましたら、「お問い合わせ」から教えていただけると幸いです。”

参考:ひろゆき, hiroyuki



資格は出来るだけ取りましょう

資格を取るメリット

大学時代とか社会人の人とかで、毎日暇を持て余したりする人がいますが、何か始めたいと思ったら、とりあえず面白そうな資格を取りまくることをおススメします。

自分が「面白そう・楽しそう」と思った資格試験を受験して、実際に資格を取れるタイプの人は、面白いと思うことに対していろいろ勉強したり調べたりすることが得意なタイプの人なんです。

その結果、全然役に立たないような知識とかが色々手に入ると思うのですが、運がいいと、ある瞬間にこれらの知識たちが繋がることがあります。

必ずしもお金に繋がるみたいなことはないですけど、暇つぶしがてらいろいろ勉強してみると、割と面白いかもしれませんよ。

”プロとして語ることができる”

後は、資格を持っているだけでプロとして物事を語ることができますし、或いは自分に酔いながら語りがちな素人の人に対して、割とマウントを取ることができるんですよね。

別にマウントを取ることが目的じゃないですけど、それくらい信用されてもらえるってことです。

仮に素人の人と同じ意見を言っているとしても、ちゃんと資格を持っている人が発言している方が、何かと信用できるじゃないすか。

総合旅行業務取扱管理者を持っている「ひろゆき」

”僕、旅行に関してはプロです”

実は僕(ひろゆき)は、旅行に関してはプロなんですよ。

旅行好きの人とか旅行マニアみたいな人が、旅行のプロ面していろいろ語っていることがありますが、皆さん所詮アマチュアなんですよね。

ですけど僕は、総合旅行業務取扱管理者たいな、旅行代理店の営業資格を持っているんですよね。

旅行業務管理者には、二つのコースがあるのですが、ぼくは難しい方の資格を持ってます。

簡単なほうのコースは、国内旅行限定の代理店を作れるようになる資格で、難しい方は、海外旅行の代理店を作れる資格です。

なので、海外旅行の代理店さえ作れる資格を持っている僕は、旅行に関していくと、割とガチでプロなんですよ。

きみたち素人とは違うぜ!

みたいな感じで、マウントが取れます。

旅行に関する法律とか、国内の電車賃の計算方法とかに関しても、ちゃんと勉強して試験を受けて、ちゃんと合格しているわけですから。

無料で旅行に行けたり・・・

”別に役に立たないわけではない”

このような資格が一切役に立たないかといえば、別にそういうわけではありません。

ライターとしてガジェット通信で活動していた時の昔の話ですけど、たとえば旅行関連の官公庁から頼まれて旅行に行って、その旅行の経験とかを記事に書くみたいな仕事もやったことがあります。

こういう場合は、れっきとした「お仕事の依頼」なので、無料で旅行に行けちゃうわけです。

で、どういうライターが頼まれやすいかといえば、旅行に関連した専門資格をもっている僕みたいな人が採用されやすいわけです。

端的に言うと、ちゃんと勉強しているプロだから、依頼された旅行にはただで行けちゃうんですよね。

Google関連資格も取りまくりました

コーセラでGoogle資格を取る

”機械学習関連ではプロ”

資格関連のお話で行くと、最近オンライン授業を通してゲットできる資格試験を受けましたね。

具体的には、スタンフォード大学とかの教授たちの主催するオンライン授業システムで、誰でも無償で授業に参加できる「コーセラ」っいうサービスを使いました。

この中に最近Googleが、機械学習資格専門のコースを作ったんです。

このコースは、確か登録後30日間以内ならキャンセル可能、つまり、「30日以内の間にクリアすれば一円も払わなくても資格をもらえる」といういい感じのコースだったので、これを利用してGoogleの資格を4個くらいとりました。

機械学習に関してはプロです

”資格があればポジションが違う”

なので、断片的な知識しかお持ちでな素人の人が、機械学習に関して自分に酔いながら話すことがあります。ですが、僕は資格を持ってるので、素人の方の意見とはそもそものポジションが違うんですよ。

資格があるとないとでは、話す立場が全然違ってくるわけです。

素人は機械学習に関する持論とかを展開しがちですけど、僕は素人ではないですよっていうわけで、色々な人にマウンティングを取れるわけですね笑。

教育テクノロジーについても資格持ってます

Google教育の未来も割とわかります

”未来の教育についても語れます”

最近も色々と面白そうな資格を取っておりました、例えば「Googleのchromebook」みたいな資格もあるんです。

僕は本田選手の会社の手伝いをしているんですけど、その一環として、

  • Googleが教育に関してどういうハードウェアを作っているのか
  • どういうコンセプトでサービスを展開しているか
  • Googleクラスルームとか

みたいなことにもかかわってるんです。

だから、Googleの教育デバイスみたいな情報とかもちゃんと知ってるんですよね、僕の場合は。

説得力が増す

こういう専門的な資格をいくつか持っていれば、Google関連の教育投資に関する議論をする時にも、堂々とベラベラしゃべることができるんです。

まあ素人の人ももちろん喋れますけれど、僕の場合は、「Googleの資格を持ってるんですよ」って言えば、説得力がかなり増すじゃないすか。

という感じで、どうでもいい資格をいろいろと持っていると、どうでもいいところで役に立つかもしれないんですよね。

 

まあ、必ずしもお金に繋がるわけではないんですけどね。

何のために資格取ってるの?

”ただの暇つぶしです”

資格を取ろうとしている人って、大体が「~っていう目標があります!」みたいなことを言いがちですけど、僕は別に具体的な目的とかないんですよね。

僕の場合、資格取得は基本的に暇つぶしなんですよね。面白い資格もありますし。

先ほどのGoogleと同じように、基本的に僕はタダで資格を取っているので、資格試験とかに対してお金を払ったことが少ないんですよ。

なので、暇つぶしで英語の勉強がてらダラダラ勉強したりしてるんです。

また、今の時代は世界中でオンライン受験を通して資格を取ることができます。

オンライン試験のメリットといえば、「どこかに必ずカンニングペーパーを作っている奴がいる」ってことですね。

世界中で同じ試験を展開しているので。

僕は、試験のカンニングペーパーを探すのが割と得意なので、ネット上で頑張って探して、その答えの通りに回答していくと、割と合格しちゃうみたいな資格試験もあったりすんですよね。

”暇つぶしでよくね?”

総じていえば、時間があるなら面白そうな資格試験の勉強を暇つぶしがてらやってみるのもありだと思いますし、勉強して損することもないと思うので、割とお勧めです。

”資料他”












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